「金J」のFC東京戦はイベント盛り沢山!/一美トップデビューなるか ガンバ大阪ニュース記事まとめ2018年08月09日

この記事は2分で読めます

2018年8月9日のガンバ大阪関連ニュース記事をまとめます。

スポンサードリンク

公式サイトリリース

(ガンバ公式)8/10(金)明治安田生命J1 第21節 FC東京戦 お化け屋敷開催のお知らせ

次節のFC東京戦、お化け屋敷が始めてパナスタ場外のGパークに登場。

イベントが盛りだくさん過ぎますね笑

ざっと上げていくと…

・入場時ハーゲンダッツのリッチミルク味が無料配布

・ハーフタイムにDA PUMP来場、「U.S.A.」披露

・ウイイレアプリのイベント

・ガンバビアフェスタ

・平日夜割(普段より早く、19時半開始)

・ミサンガプレゼント

・くくるのクリアファイルが宮本監督

などなど…イベント類を網羅する強者のサポーターは果たしているのでしょうか笑

私は仕事早く切り上げてDAZNで観ます。

 

(ガンバ公式)[プレビュー]アデミウソン・三浦が語るJ1第21節 vs FC東京 ― 難敵だが、弾みをつけるには格好の相手FC東京。宮本ガンバの全てをぶつける

DF5 三浦弦太「ガンバの今の現状については全員がこのままではダメだと思っています。不甲斐ない思いや悔しさを誰もが持っているのでそれをピッチでぶつけることが大事。1試合1試合積み重ねるしかありませんがチームとしては少しずつ上向きになってきているのも確かです。FC東京は背後へのボール一つでもチャンスを作ってくるし、一発で点が取れる選手もいます。特に、アウェイではディエゴ オリヴェイラにも点を取られているのでCBとしてしっかりと抑えるつもりです。相手は上位にいて勢いがありますが、だからこそ僕らも勝てば弾みがつくと思っています。」 

試合のプレビュー記事です。他媒体のプレビュー記事も以降で載せていきます。

スポンサードリンク

各社スポーツ記事

(J’s GOAL)【G大阪 vs FC東京】 ウォーミングアップコラム:ガンバのエンブレムをつけて試合を戦うことに誇りを持って。新加入のMF小野瀬康介が、初のホーム戦に意欲を見せる

「バタバタして」の言葉通り、この数日間は慌ただしく動いた。3日に合流して、4日には遠征のため名古屋に出発。5日に試合を戦って帰阪し、オフがあけた8日にようやく引越しの荷物が届いた。移籍を決意したあと、同世代のMF井出遥也には電話をかけ、住まいについての相談はしたそうだが、それ以外はいろんなことを準備する時間もほぼなく、身一つで大阪に乗り込んできた印象だ。それでも新天地でのプレーに、初めてのJ1クラブでのプレーには、期待と野心の方が大きかった。
「今でこそ、下位に低迷しているとはいえ僕にとってのガンバは日本全国に名前を知られているビッククラブという印象があった。そのクラブから声をかけてもらい、僕としてはチャンスだと思ったし、思いっきりやるだけだと思っています。ガンバのエンブレムをつけて試合を戦うことに誇りを持ち、結果を残すことでチームメイトからも信頼してもらえるように頑張っていこうと思います」。

ガンバに加入した小野瀬選手、この1週間ほどはとても大変だったようですね。

明日からのホーム2連戦で活躍もして、生活面も整えて、万全の状態で過ごしてもらいたいです。

(サカダイ)【J1展望】G大阪×FC東京|正念場のガンバが警戒すべきは、古巣対決となるスーパーサブだ

スタメン予想、ファンウィジョ選手が代表で抜けますがその代役は長沢選手の予想。

そしてリリースが一切ないまま、引き続き藤春選手は故障者の扱いに…本当大丈夫でしょうか?

相手のFC東京、要注意人物はアウェイで得点されたD・オリヴェイラ選手、そして元ガンバのリンス選手!

仕上げられないように要警戒です!

(サカダイ)G大阪・宮本監督、長谷川監督率いるFC東京を相手に初勝利目指す

しかしチームトップ9得点をあげていたFW黄義助(ファン・ウィジョ)がアジア大会に韓国代表で出場するため離脱。大事な一戦でストライカーを失った指揮官は「みんなで補わないといけない」と奮起をうながした。注目はG大阪U-23から指導を受けてきた“宮本チルドレン”FW一美和成(20)だ。J1デビューの可能性が高まり「チャンスだと思うし、どれだけやれるかと期待されると思う。やれることをやりたい」と力を込めていた。

宮本監督就任後はトップチームに帯同、しかし出場機会に恵まれていなかったU23のエース一美選手、とうとう出場のチャンスが!

トップデビューの瞬間と、J1初ゴールを一美選手のユニフォームを着てテレビで見守ります。

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。